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虫歯にしない生活:後編

前回ご紹介した「ホワイトスポット」、怖かったですね。引き続き、今回も「隠れ虫歯は治ります」の神髄に迫ります。

今回のキーワードは「再石灰化」のようです。All Aboutの解説文では、「実は歯の再石灰化ってスゴイ」と書いてあるのが目にとまりました。どういうことかと言いますと、「歯の表面が溶けても、初期虫歯であれば、再石灰化というメカニズムで修復が行なわれる」のだそうです。
これって、もしかして「虫歯は治る」ってことでしょうか。

ためしてガッテンでは、「歯を治してくれるのは唾液!」とも言っていました。

どうも「脱灰」によりカルシウムが溶けた歯に、「唾液」がカルシウムを供給して元に戻す、この現象が「再石灰化」のようですね。唾液の再石灰化能力には個人差があり、唾液が治せるのは、あくまでも「隠れ虫歯」の段階で、表面が崩れて穴になってしまった虫歯を元どおりには出来ないと番組の中でも説明していますが、何とか歯医者に行かずに歯を治す方法はないかと思っている方へ、良い情報がないかを調べてみました。

ふたたびAll Aboutに戻って調べてみると、ありました、ありました、待望の情報が。


再石灰化現象では、溶かされた歯の表面のエナメル質を、ただ元に戻すのではなく結晶構造を変化させ、溶ける前の歯よりも硬くて強いエナメル質に変化させることが出来る

そうです。何か凄そうですね。さらに、再石灰化を助ける食品や歯磨き剤の情報もありました。

キシリトールガムなどのガムを食べることで、唾液の分泌が増すため、再石灰化にも効果があると考えられます。また、フッ素入り歯磨き粉などは微量のフッ素は、再石灰化を加速します。

続いて、色々と情報が集まったところで、最初は検索結果が出なかったウィキペディア(Wikipedia)をもう一度調べてみると、ヒールオゾンという、なにやらいかにも「効きそう」な情報が出てきました。

ヒールオゾンはカボ社(ドイツ)より発売されているう蝕治療システムで、オゾンの高い殺菌力を利用して、齲窩や根管内の殺菌を行うもの。オゾンを照射した歯面は唾液中のカルシウムによる再石灰化が促進される

のだそうではないですか。これです、これです、探していたのは、、、、、と思うのは早計で、続きを読むと、

現在日本では医療機器としての認可はされていない。

とのこと。確かに、ウィキペディアには、「オゾンガスの毒性」という項目で、

オゾンガスは強い毒性を示す。(中略)オゾンをにはトレーニングを積んだ歯科医師のみが使えるような規制をすべきである。

と書いてあり、まだ実用化は遠いようですね。残念、残念。
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虫歯にしない生活:前編

2008年8月27日放送の「ためしてガッテン:常識逆転!自宅で虫歯を治す法」のテーマは「隠れ虫歯なら治ります」でした。

同番組では、これまでの虫歯治療の常識をひっくり返す新事実が明らかにされたと報じていました。それは、「白い歯は健康」「虫歯は早期治療が一番」などの常識は間違いであり、“隠れ虫歯”という表現ながら、「虫歯は治る」といくつかの事実を示しながら解説していました。

その秘策とは「初期の虫歯を治し続けて、本格的な虫歯にしない生活を送ること」だそうです。

でも、「虫歯って、自然に治るのかなあ」とか、「自宅で治す方法なんてあるのかなあ」と思っている方が圧倒的に多いと思うので、色々と調べてみました。いつものようにフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で「虫歯の原因」とか「虫歯 自然治癒」などのキーワードで調べてみると、あまりヒットしなかったので、今回はAll Aboutを調べてみました。

Googleでの「虫歯 自然治癒」での検索結果の第一位は、「虫歯の自然治癒!? 歯の再石灰化ってなに?」というタイトルのAll Aboutの解説でした。

説明文は、

「初期虫歯」だったら、虫歯治療をせずに治ってしまうかも知れないことをご存知ですか?

と、今回の質問にピッタリだったので、速攻クリックしてみました。(ちなみに検索結果は27,200件で、「虫歯」単独のキーワードでの検索結果2,310,000件の役1/100でした)

番組では、虫歯の進行は歯の表面が溶かされるのではなく、 歯の内部から溶けていき、歯の表面の直下に無数の穴が開き、気泡が入った氷のように白く濁る「隠れ虫歯」の状態になると言っていましたが、All Aboutの解説文からすると、この状態は専門的には「脱灰」というようです。

恐ろしいことに、と言うか信じがたいことに、番組では「このような状態をホワイトスポットと言い、白く健康な歯でも、虫歯の進行段階との見方も出来、通常の歯科検診では6人に1人しか見つからない虫歯が、このホワイトスポットに注目して再検診を行うと、ほぼ100%、虫歯が見つかってしまうそうです。

前述の「脱灰」というのは、歯の表面に付着した歯垢の中の虫歯菌が砂糖などを取り込み酸を放出し、歯に穴を開けるためと説明しています。そして、“表面から少しずつ”穴ができるのではなく、エナメル質の結晶と結晶の間のスキマから酸がしみこみ、人体で最も固いと言われているエナメル質が、内部から崩壊していく様子を解説しています。その後、何かのきっかけで表面が崩れ落ちて、大きな穴が開いてしまうのだそうです。


続く---

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ご存じですか?『食育』一食育基本法一

私たち(大人)が1日に食べる食物量は、約2.5kgです。
1年間では約1トン。食事時間は1日60分~90分です。

2002年の財団法人生協総合研究所の子どもの食生活全国調査では、8%の子どもが「昨日の夕食はつまらなかった」と答えています。

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子どもの心と身体の発達にとって、食事の内容とその摂り方が大きな影響を与える(すぐキレる子、イライラする子、ボーッとしている子、肥えすぎている子、痩せすぎている子など)ことから、政府は2005年6月に「食育基本法」を制定しました。食という字は「人」を「良」くすると書きます。子どもがより良く育ってほしいという願いからできました。)

食事は、口や顔の発達にも大きく影響します。前歯でしっかり噛み切らないと口の周りの筋肉や表情筋が発達せず、顔全体が貧相になります。奥歯でよく噛まないで食べていると奥歯がまっすぐに生えません。顎の成長も鈍ります。

「いい顔になるには良く噛んで食べる」ことが大切です。毎日の食事、少し見直してみませんか?

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歯周病と免疫力、自浄作用

健康雑誌「わかさ7月号」で紹介された「革命的歯の寿命延ばし術」、もうお読みになりましたか??

5月16日発売の「わかさ7月号」の大特集 「歯の激痛・歯周病も虫歯も退き強くかめた!革命的歯の寿命延ばし術」 、大好評のようです。別冊付録には、「歯周病の90%が飲み薬と歯磨きだけで劇的改善」というタイトルで歯周内科治療が、全国468医院のリストつきで大きく取り上げられています。

雑誌でも取り上げられているように、歯周病が感染症であるとこはもはや常識となり、「歯周病は薬で治す」ことが常識となる日も近いと思います。

ただ、ここで注意が必要なのは、「人間は怠惰で楽を求める」という厳然たる事実です。

私が毎日の診療で遭遇する「困った患者さん」たちに必ず言うことは、「治すのは薬ではなく、皆さんの体ですよ」ということです。「薬」を万能薬と勘違いして、もっとも大切な「免疫力を高める」ことと「自浄作用を維持する」ことに無頓着な患者さんは、どんなに強力な薬を使っても治りません。

そこで、今回は人間の持つ「免疫力」について考えてみました。

以前は「歯周病は老化が主な原因」といわれていました。確かに加齢変化としての歯周病も無いとは言えないのですが、実は加齢そのものが問題ではなく、免疫力の低下と自浄作用の衰えが主な原因です。

年齢不相応のライフスタイルや、長時間労働、様々なストレスなどが要因となり、どうしても免疫力が低下し、また、それらに起因する様々な二次的要因で、口腔内はもちろん、お腹の中や皮膚、粘膜などの自浄作用が低下します。こういう状態のまま、「歯周病=感染症」という硬直的な考え方で治療をすると、どなたの体の中にもいる「善玉菌」や「いないと困る悪玉菌」までもが死んでしまったりして、全くお薬が効きません。このような場合は、まず自然治癒力を高める治療法、あるいは生活改善療法が必要になります。

これらのことは全ての「病気」に言えることですが、とりわけ歯周病は「粘膜疾患」という側面もありますので、免疫系のバランスを崩すと、本来は「極めて強い回復力を持つ」粘膜の回復力が低下します。

難治性の歯周病を患っている患者さんの多くが、ストレスや心労で心身の負荷が大きいように思えます。この結果、交感神経が興奮状態となり免疫力は低下します。ですから、まずライフスタイルの改善を基本に、漢方薬などを併用して自然治癒力を高めることが大切です。

昔に比べれば、あらゆる生活シーンが衛生的・健康的になったのに、「免疫力と自浄作用の低下」が原因で、アレルギー疾患や自律神経疾患などの現代病は増えていると言われています。これらの原因は、なによりも年齢不相応のライフスタイルや、長時間労働、様々なストレスです。まずは「免疫力と自浄作用を高めるライフスタイル」を確立することが、「歯周病は薬で治す」ための早道です。

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ToothFairyプロジェクトとは

海や船の活動で知られる日本財団が進めているToothFairyプロジェクトをご存知ですか。

このプロジェクトは日本財団と日本歯科医師会が行う社会貢献プロジェクトです。全国の歯科医院で行われている歯科治療により不要となった金属を寄付して、ミャンマーを始めとする海外での学校建設プログラムや小児がん撲滅プログラムなどに活用します。歯科医師だからできる社会貢献プロジェクトとして注目を集めています。

日本財団と日本歯科医師会の協力により、2009年6月より開始された「トゥースフェアリー(Tooth Fairy)」=歯の妖精=プロジェクトは、全国の歯科医院で治療の際に不要になった金歯などの撤去金属を日本財団に提供し、リサイクルして得た資金を様々な公益活動に充てるものです。

トゥースフェアリーとは歯の妖精という意味で、欧米に伝わる「抜けた乳歯を枕の下に入れて寝ると、歯の妖精がご褒美をくれる」という言い伝えから、この名前が付けられたそうです。

日本財団によると、ヨーロッパなどでは既にこうした活動が実施されているようですが、歯科というひとつの業界をあげて社会貢献活動を行うというのは世界でも初めてとのことだそうです。昨今の「小さな政府」という時代の流れにも沿ったもので、「民」の立場から「公」の仕事を担う仕組みづくりとして注目されています。

日本財団は、集まった歯科撤去金属をリサイクルし、ミャンマーの学校建設、小児がん患者支援など公益活動に充て、活動内容、収支報告はすべて公開しています。また、金属のリサイクルについては、業者の信頼性が必要なこと、自社分析工場を持っていることなどを勘案し、以下の4社と基本契約を結んでおります。

相田化学工業株式会社、アサヒプリテック株式会社、松田産業株式会社、横浜金属

寄付の使われ方1:「TOOTH FAIRY 学校建設プログラム」

経済発展が著しいアジアの中でも、ミャンマーを始めとする一部の国・地域では子供たちの“学びたい”という希望に十分応えることができません。「TOOTH FAIRY 学校建設プログラム」は、厳しい環境にあるミャンマーなどで学校建設を進め、学校運営に必要な資金を捻出するための収益事業も組み合わせることが特徴です。

例えば電気のない村では小規模水力発電を行い、村に電気を供給して利用料を徴収し、それを学校の運営資金にあてたり、子ども達への奨学金にも使われたりするそうです。

寄付の使われ方2:「TOOTH FAIRY 小児がんプログラム」

「わずか2坪の空間」。この狭い空間で、小児がんの子供達は半年以上を病と闘いながら成長していかなければなりません。医学の進歩で小児がんの7割は助かるようになりました。しかし、化学療法は子供の口腔内に大きな負担を強い、歯科医療との連携がとても重要です。

「TOOTH FAIRY小児がんプログラム」は、小児がんと闘う子供たちを応援します。

テーマ : 歯医者
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入れ歯のお手入れ

せっかく作った入れ歯、いつまでも快適に使いたいものですね。

 毎食後にご自身の歯と同様、しっかり磨いて汚れを落としましょう。その際落とすなどして破損することもありますので、洗面台や洗面器に水を張り、その中で磨かれるといいと思います。ハンドタオルなどを敷くのもいいでしょう。  また下顎の総入れ歯は馬蹄形で、前歯の部分が弱いので力を加え過ぎないよう注意しましょう。入れ歯の鉤(クラスプ)の部分は金属製で引っかけると変形や折れることもあります。

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 入れ歯洗浄剤は除菌や汚れを落ちやすくするなど、ある程度の効果はありますが、基本は歯ブラシによるブラッシングです。普通のものでも結構ですが、入れ歯専用の歯ブラシがお勧めです。熱湯による煮沸消毒は、入れ歯の大部分を占める樹脂(プラスチック)が変形するので禁物です。

 お手入れが不十分だと、入れ歯と接する口腔粘膜に炎症が起きたり、鉤のかかっている歯がむし歯になったり、また口臭の原因になる場合もあります。

 歯がなくなっても定期健診は必要で、残っている歯の健康維持や管理、また総入れ歯で歯ぐきが痩せて合わなくなったときなど、歯科医院での定期的なチェックは欠かせません。

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歯っぴー通信10月号

”昼磨き”習慣の拡がり!?

 1日に2回歯を磨く人の割合は48.7%、3回以上磨く人の割合は21.1%だそうです。(平成17年厚生労働省・歯科疾患実態調査)朝と夜は磨いても、昼に歯を磨くという人が少ないようです。ライオンでは朝の歯磨きから夜の歯磨きまでの時間を『オーラルケアの空白時間』と呼んで、この時間内での歯磨きを呼びかけています。特に大人はこの時間がかなり長いので、昼に歯を磨くことはとても大切です。

 「働く20代の女性の70%がランチ後の歯磨き習慣あり」(パナソニック調べ)ランチ後に歯を磨く、昼磨き、習慣を

持つ人が働く女性を中心に増えてきているようです。そんな”昼磨き”習慣の拡がりに一役かっているのが、パナソニックから今年3月に発売された携帯型電動歯ブラシ「ポケットドルツ」です。マスカラのようなコンパクトなデザインで携帯性に優れ、動作音も静かで、化粧室等での”昼磨き”でまわりに気兼ねなく利用でき、効果的に”昼磨き”できることが女性を中心に支持を集めて、予想をはるかに超える売れ行きを示しているそうです。オーラルケアの空白時間はありませんか?”昼磨き”の際の”電動歯ブラシ”の利用も考えてみてはいかがですか?

参照:ライオン株式会社HP、パナソニック株式会社HP、厚生労働省HP

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子どもの読書量増える!?

 10月27日~11月9日は、読書週間です。これは、戦後間もない昭和22年に『読書の力によって平和な文化国際化を作ろう』というスローガンのもとに、現在の社会法人読書推進運動協議会の前身の組織によって制定されました。現在では国民的な行動として定着して、読書週間には、全国各地で1000を超える読書推進のための行事が開催されています。

 日本人の読書離れが言われて久しくなります。読売新聞の『読書週間世論調査』によると、月に1冊も本を読まない人が訳0%いるそうです。20代や学生の読書離れも進んでいて、1985年には月に1冊も読まない人の割合が約10%だったのが、2005年には約40%にも増えているそうです。その一方、小学生の読書量は増えているそうです。文部科学省の発表によると、2007年度の1年間で小学生が図書館で借りた本は、1人当たり35.9冊で過去最多を更新したそうです。これは、朝の読書時間などを設けて、読書について様々な指導をする小学校が増えたことの成果と考えられます。読書週間を読書の必要性や楽しさを考える機会にしてみませんか?

参照:社団法人読書推進運動協議会HP

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歯周病の罹患率には地域差があるの??

歯周病と高血圧などの全身疾患の密接な関係には、実は地域性もあるようです。

最近の研究では、歯周病が糖尿病や高血圧などの全身疾患にも関与していることがわかってきています。歯周病は口腔内だけの問題ではなく、様々な全身の病気を誘発する原因となることが確認されています。ところが、その歯周病の罹患状況には、実は地域によってもバラツキがあることがわかってきました。


いくら現代社会から地域差が無くなってきたとは言え、気候や風土などの自然的な地域差だけでなく、医療機関の偏在や所得格差などの社会的地域格差がある以上、糖尿病や高血圧などの全身疾患はもちろん、歯周病やう蝕にも地域差があって当然です。
ところが、歯周病と地域差の関係についての研究は、実はそれほど多くはありません。ネット上で「歯周病 地域差」などのキーワードで検索してみてもあまり情報が見当たりませんが、平成19年3月に発表された、財団法人8020推進財団の全国成人歯科保健調査報告書の中に、「歯周病と地域差」に関する研究成果が発表されていました。(http://www.8020zaidan.or.jp/pdf/jigyo/zenkoku_seijin.pdf)

この研究は、国内における成人歯科保健の実態把握が十分とはいえない、という状況を踏まえ、既存の歯科保健事業の場を利用して行われた全国的な実態調査である。調査地域は、神奈川・新潟・愛知・長崎の4県の対象市町村を無作為抽出して行われた。

歯周病の調査には、CPI法という方法を用います。

CPI法とは、地域歯周疾患指数(Community Periodontal Index)と呼ばれる集団検診の方法で、地域の歯周疾患の状態を示す指標です。(厚生労働省・e-ヘルスネットより、http://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/)

同研究によれば下図のように、県別のCPIの分布を比較すると、各県で著しい差を示したと述べています。

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神奈川県と新潟県では他の2 県に比べてコード3以上の割合がよりも低く、コード0の割合が高く、また両県の間でもコード1・2の割合が大きく異なっていた、と述べています。
このように、地域差とは無縁のように思える歯周病にも、大きな地域差があるようです。

(財団法人8020推進財団・全国成人歯科保健調査報告書[平成19年3月]より引用)

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